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パーツ購入 Ref.18238 デイデイト

Written on 04/05/2016   By   in ショッピング情報

こちらの情報はパースさんからご提供いただきました。いつもありがとうございます。この個体は以前O/H情報を紹介したものと同一※です。そのO/H後の保証期間内にトラブルがあったため、再調整のついでにゴールドの尾錠を購入するといったものです。O/Hではありませんがなかなか貴重な情報ではないかと思われます。

※OHの様子はこちらから

今回、尾錠だけの購入は不可ということで、革ベルトとの同時購入を条件に尾錠を販売してくれたようです。純正の革ベルトを使用していて尾錠だけ新品に替えたいという事でもない限りは、基本的にセットでの販売ということになりそうですね。社外品ベルトを付けた状態で申出ても同じ条件になりそうです。

 

レザーストラップ Leather Strap : Rubber B

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本革は極端に水分をよわいですので夏場のレザーストラップは、汗などですぐにダメになってしまうことが多いです。汗などの水分からレザーを守るために裏側にラバーを貼るわけですね。

カラーは全部で6色です。しかしジェットブラックはいいですが、レッドでビルは少々中二っぽいネーミングセンスです(笑)デザイン的には定革と遊革がラバー製なのが面白いですね。肝心のレザーはアリゲーターと銀付き革(光沢のある革)だそうです。アリゲーターが340~360USドル、銀付き革が220USドルです。幅は18・20・22mmの3種類です。

尾錠は316LSS製です。いろんなブランドのDバックルをつけても違和感は無さそうですね。ただ単に防水でラバーを使うだけではなく、デザイン的にもレザーとラバーの融合を図ったおもしろいアイテムですね。興味のある方は公式サイトから直接注文できます。日本国内であれば送料30ドルで2,3日だそうです。

2015/4/7に広報の担当者とのやり取りで直接受け取ったメールの一部です。
We will be releasing our new Universal Series for all watches in the next few days, which I think might accommodate your watch very nicely. Because you are on our private Insider’s List, you will be the first to know of the release. 😉

 

ロレックスニュース! まさかの新クラスプ登場か?!

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来年の事を言えば鬼が笑うといいます。来年の事などは分かるはずもないのだから、あれこれ考えても意味がないという事ですね。新作ということになればバーゼルフェアでの発表になりますが、マイナーチェンジレベルであれば、昨年のD-BLUEのように不定期、若しくは発表すらない事がほとんどです。というわけでいつ来るかもわからないアップデートの予測をしてみました。もちろん根拠はあります。

2015年に発表されたロレックス初のラバーベルト、オイスターフレックスはいくつかの特許を取得していました。ということは・・・特許の出願を見れば事前に将来の新作や新機構などを垣間見れるのではないかと考え、早速こっそり覗いてきました(笑)

というわけでロレックス初!・・・ではないですが、2013年に米国で特許出願されたバタフライタイプのクラスプです。バタフライと言えば現行のチェリーニプリンスで採用されていますね。それとどう違うのかと言えば、形状そのものから違いますが、大きな違いと言えばコンシールドタイプになっているという点ですね。デイデイトのクラスプのように、ブレスレットの延長のようにクラスプを感じさせないデザインとなっているようです。

パールマスターは三つ折れタイプのクラスプを採用していますが、それが変更になったりしないかな?パールマスターやデイトジャストまたはデイデイトのオプション等として登場するかもしれませんね。一体どんなモデルに搭載されるのか今からワクワクしてしまいます。

 

「ランゲ1・トゥールビヨン・パーペチュアルカレンダー」さりげない外観に極上のメカニズム

Written on 04/01/2016   By   in ショッピング情報

地球の重力が時間精度に与える影響を回避するトゥールビヨン脱進機。そして2100年3月1日まで修正する必要のないパーペチュアルカレンダー。ふたつの複雑機構を兼ね備えた、時計愛好家垂涎の新モデル。しかもトゥールビヨン脱進機には秒単位まで時刻合わせができる特許のストップセコンド機構が、パーペチュアルカレンダー機構にはアウトサイズデイト、レトログラード式曜日表示、文字盤外周の月リングによる月表示と、ランゲ独自のメカニズムとスタイルが貫かれている。またムーンフェイズも、1日分修正する必要が生じるのは122年に1回という精密さ。なによりも、表示要素が多いにもかかわらず、要素同士の干渉を避けるレイアウトで、すっきりとしたシンプルな顔を実現している点が素晴らしい。写真の、世界限定100本のプラチナケースモデルのほか、ピンクゴールドケースのモデルもある。

自動巻き、プラチナケース、クロコダイルストラップ、ケースサイズ直径41.9mm、シースルーバック、世界限定100本。2958万9000円、11月以降発売予定。

そして2012年も、期待を裏切らない新作をリリースした

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もっとも注目すべき新作は、やはりもっとも複雑なモデルだろう。トゥールビヨンとパーペチュアル(永久)カレンダーという2つの複雑機構を併せもつ「ランゲ1・トゥールビヨン・パーペチュアルカレンダー」だ。1994年の復活第1弾コレクション以来、ブランドの“顔”として世界中の時計愛好家を魅了してきた「ランゲ1」。その基本デザインのままに、パーペチュアルカレンダー機構を巧みに組み込んだこのモデルは、現在販売されているパーペチュアルカレンダーモデルのなかで“もっともさりげなく、上品なもの”と言っていいだろう。

また定番の「グランド・ランゲ1」も、ケースサイズの大型化という時代の要請に応えて、従来の「ランゲ1」よりひとまわり大きな直径40.9mmサイズで、中身のムーブメントも専用設計で新登場。そしてもうひとつ、「ランゲ1」同様に機械式時計の愛好家たちを魅了してきた「ダトグラフ」も「ダトグラフ UP/DOWN」へと進化した。どちらもランゲのファンにとっては、絶対に見逃せないモデルである。

ブログ推薦入門の選択—Constancio登Moontimer月相腕時計

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Constancio登ブランドは通常すべて「クラシックスタイル」、今日私達はレビューのConstancio登Moontimer月相腕時計からの名Classic経典のシリーズ。
Constancio登この特別シリーズは新技術と応用を清潔に保つようにクラシカルなデザインのスイス腕時計、多くの人が(自分も含め)に引き込まれました。あなたはこの時計、経典のドレスアップを収蔵して収蔵することを始めることを始めてから始めて、黒色の時計と黒色の時計と黒色のバンドのペアリングを組み合わせて、これは1つの良い基礎です。もっともっとたくさんのものをあなた見て複雑な機能-月相増加フェイスで視覚興味犠牲正装造型素晴らしい方法。
このグループは創造無数の腕時計、腕時計錐嚢を脱すConstancio登Moontimer月相どのようですか?この表のケースは直径43ミリ、実際にかけているような小腕時計(40 mmの感覚に近い)、正装時計は非常に有益な、全体的な外観は咄咄人に逼る。この小さい「感じ」は、ケースの実の形で、その上には、唯一の鋭いラインは、耳の内側に現れています。これはもっと柔らかい外観を持って。