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新たな塗装技術で歴代“G”の印象が一変!

Written on 12/31/2019   By   in ショッピング情報

G-SHOCKは、いわずとしれた日本が世界に誇れる耐衝撃ウオッチの金字塔。2017年に世界累計出荷台数1億個を達成するなど、その人気は海を越えて広まり続けています。

世界でも類を見ないタフネスウオッチを象徴する色といえば、やはり「赤」。この色を、新たな塗装技術を用いて作り上げたのが、2018年一発目にリリースされる35周年限定モデルの第3弾となります。

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35周年記念モデル「RED OUT(レッドアウト)」は、粒子に塗料を混ぜ込むことで光沢感を抑える新たな塗装技術を用いることにより、これまでにないマットなレッドをボディ全体に採用。液晶部分までもレッドにする徹底ぶりです。

一方、メタルパーツとなる裏蓋や遊環には、これまたG-SHOCKを語るうえで欠かせない「黒」を採用。ちなみに裏蓋には、世界的に有名なグラフィックアーティストのエリック・ヘイズ氏が手がけたG-SHOCKの35周年記念ロゴが、遊環には“35”を表すスターマークが刻印されています。