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斬新な発想から生まれる「時計のF1」

Written on 11/22/2016   By   in ショッピング情報

前回の全仏オープンで、約20グラムのトゥールビヨン「リシャール・ミル」をつけたまま戦いぬき、見事世界ランキング1位を獲得したスーパーテニスプレイヤー、ラファエル・ナダル。そんなエピソードも輝かしい「リシャール・ミル」が期間限定でエストネーションに登場する。

今回の「リシャール・ミル イン エストネーション」での目玉は、チタン地板を極限までスケルトン仕上げしたオートマチックウォッチ「RM010」のジャパン社設立記念限定モデル「RM010DLC Japan Limited」。

チタンケースにDLC(ダイヤモンドライクカーボン)コーティングをほどこし、ダイヤルインデックスにトゥールビヨンとおなじタイプを採用した、日本限定10点の希少モデル。そのうちの1本が登場する。