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日別: 2016年6月20日

【パネライ】何を狙うか真剣に考えた結果をまとめてみた【ココだけの話】

いわゆる”デカ厚”時計にはあまり興味がありませんでしたが何故か急に興味が出てきてしまい気持ちは既に購入態勢、気分はパネリスティ。
ただ、選び出すとかなりの種類があります、知ってはいましたが調べ出すとホント多いんです。 まぁこの選んでいる時間も楽しみの一つですよね。
ルミノール、ラジオミール..まずこの辺りの選択から始まりますがどれを選んでもデカイです、当たり前ですがデカイです。
デイト(日付)要る? スモールセコンド有?無? 自動巻き?手巻き? などなど選択肢が多いのもパネライの魅力の一つではないでしょうか。
そんなこんなでこれは! というモデルをいくつか見つけました。
『限定』に弱いんです

ルミノールマリーナ 銀座ブティック限定 PAM00415
生産数100本と少ないのでカブる心配も少なく自己満足感を非常に刺激してくれる一本です。
裏蓋には漢字で『銀座』の文字が入っとります。 舶来品に漢字のコンビネーションも秀逸。
6時の上にあるマイアーレもアクセントでイイ感じです。
候補筆頭でございます。
ちなみに”大阪” “名古屋” の限定もあります。それぞれ大阪城、名古屋城が裏蓋に刻印されています。
中々出会わず、出あってしまったら購入の予感大です。

06/20/2016     0 Comments

SHINOLA DETROIT クラフトマンシップ溢れるウォッチメイキング

米デトロイト市で、ベンチャー企業「シャイノーラ」が高級腕時計作りに挑んでいる。自動車産業の集積地として製造業の歴史はあるものの、時計作りの伝統はない。同社は、もの作りの中でも最難関レベルといわれる精密な腕時計製造をゼロから立ちあげることで、米国の製造業復活のモデルになることを目指している。
via デトロイトで高級腕時計 米製造業復活の象徴めざす  :日本経済新聞

もう誰もが知っているように、合衆国の製造業はここ数十年で急落し、グローバル化のおかげで中国やインドなどで物を作った方がより有利、という状況になってしまった。衣料など一部の品目は復興のきざしがややあるが、機械、器具、電子製品などの消費者製品は完全に輸入品ばかりだ。かつて故Steve Jobsが言ったとされているが、アメリカ人の多くが、この国に製造業の仕事は二度と戻ってこない、と信じている。

この潮流に逆らって泳ごうとしているのが、新興企業のShinolaだ。Shinolaは“モータータウン”(自動車の町)デトロイトのダウンタウンに工場を置き、腕時計や自転車を手始めに、さまざまな消費者製品を完全にここ合衆国で作ろうとしている。

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ボーナスで買う時計3選 10万円以下の機械式腕時計

Oris BC3 アドバンスド デイデイト
アイキャッチなディスプレイ
BC3 アドバンスドは、2010年に10年ぶりにリデザインされた人気のオリスBC3 コレクション最新モデルの1つ。アドバンスドという名に相応しく、優れた機能に加えて、目を惹くまさに“アドバンスド”なデザイン特徴を誇ります。ラバーとレザーベルトの2種類のストラップから選べるBC3アドバンスドは、クールでスポーティ、そしてスタイリッシュな魅力を持つ、目立つ存在。
via 01 735 7641 4164-07 4 22 05 – Oris BC3 アドバンスド デイデイト – Oris BC3 – アヴィエイション – コレクション – オリス-真のスイス製機械式時計
Oris BC3 BC3 Advanced Day Date / オリス BC3 アドバンスド デイデイト

1本目はオリスのBC3。
ステンレスのケース径42mm
100m防水の自動巻きモデルです。

シースルーバックから覗く赤いオリスローターがナイスですね!

実勢価格は並行品で新品7万円台。(定価137,160円)
ステンレスブレスレットのモデルでも9万円以下で購入可能です。

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